菩薩系男子

今日のアイキャッチ:はるはとても表情豊かで、そしてイケメンです。
(当初、こんなイケメンになると思ってなかった…)

こんにちは、つぐり(@nekoz_tw)です。

このブログは、パソコンに向かってかわいいを連呼しながら書いています。
記事を書く原動力の半分は、うちのこかわいい。
もう半分は、役立つ記事を書きたい、です。
…が、今日はかわいいに特化してます!

うちの自慢のねこさん、はるについての記事になります。

こちらは、はるの育ての親のボランティアさんから頂いた写真です。
生後2ヶ月半くらいのはる。

この子猫が、生後4ヶ月になりました。
ちょっと大人な感じ、出ましたかね?

はるは大きくなるにつれて、表情がどんどん豊かになってきました。
生後半年くらいになったら、はるのちびっこの頃から、半年くらいまでの写真をまとめた記事を作りたいな、と思っています。
なので、今日はちょっと小出し気味に…。

ボランティアさんから譲り受けたとき、メッセージのやり取りでは、「はるは性格抜群なんです!」とお聞きしていました。
うちに来てからも、血は繋がっていないけど、弟猫のさくのお兄ちゃんを頑張ったり、飼い主たちをぺろぺろとグルーミングしてくれたり、とっても優しい子です。
その優しさからか、ふとした表情に微笑みを垣間見ることが多々あります。

その微笑みによって、先日のあだ名の話「あだ名が増えました」から、もうひとつ増えました。
その名も、菩薩

さくにどれだけ首をがぶがぶされようとも、微笑みを忘れない。(twitterより)

いい具合に光が集まって、より菩薩感高めに…(笑)
さくに一方的に噛まれることはよくありますが、はるは反抗せず、結構な頻度で菩薩やってます。

飼い主の腕が写って申し訳ないのですが、飼い主に添い寝してくれているときも、微笑みを忘れない。

朝方、ねこずが朝ごはんを食べている時間は、飼い主(つぐり)はまだ寝ています。
ふと目が覚めたときに、横を見るとはるが添い寝してくれることが最近多くなりました。
…とは言っても、さくが横にいるとなぜか避けて足下で寝ていることが多いのですが。

添い寝をするときは、一度おなかを「ふみっ」としてきます。
それからの、ごろん。

「ふみっ」は添い寝するよーっていう合図?
うーん、どうかな

さくに比べて、そう簡単にごろごろ言ってくれませんが、ごろごろ言ってくれたときの嬉しさはとびきりです!
はるはもしかしたら、ちょっとツンデレさんなのかもしれません。

育ての親のボランティアさんへ
性格抜群のツンデレさんは、今日も元気に過ごしています。



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