まくらとられたはなし。

今日のアイキャッチ:いつもの場所で寝て、起きた直後を撮られました…なはるさん。

寝苦しさと違和感で何度も目を覚まして、寝た感じがまったくしなかった飼い主です。

この原因は、はるとさくにございます…。

一緒に寝ているからこその幸せもありますが、今日はつらかった…。

そう、その寝苦しさは「飼い主のまくらをねこずに完全に占拠されていたから」です!

朝6時前にドヤ顔するねこず…。
君たちのおかげで夜中何度も起きたんですよ…、わたし。

さくと飼い主はいつもまくらを半分ずつしているんですが、今日はなぜかはるも参戦したようで…。

はるはいつも飼い主たちの間で寝るのが定位置なんですが、何故…?

飼い主はまくらがないと寝られない人なんですが、占拠されたおかげで眠りが浅くなってしまいました。

右を向いてももふもふ…。

左を向いてももふもふ…。

寝返り打ったらもふもふ…。

もふもふもふもふもふ…エンドレスです。

幸せって言ったら幸せなんですけどね。

ただ、あんまりもふもふしてたら、踏んづけたかも!と焦るんですよ!

猫飼いさんならわかってくださると思いますが!

はるがベッドの上でのびのび移動してくれるので、飼い主たちは肩身が狭いです(物理的に)

いつももうひとりの飼い主にもたれかかってるんですが、今日はわたし寄りだったので、かなり狭かったです…。

秋でまだそんなに涼しくないからいいものの、これが冬になったらと考えると恐ろしい。

冬になったら、もっと身体が大きくなるだろうし、寝る場所も取られ、最終的には布団も取られる未来しか見えません。

飼い主はこれ以上虐げられないようになにか対策を取るべき…?

猫と一緒に暮らしている方はどういったような感じで冬を過ごされているんでしょうか…。

特にさくはもふもふしたものが好きなので、毛布やふかふかのシーツなんか出した日にはベッドはさくの居住スペースになりそうです。

はるはもふもふ好きですが、さくほどではありません。

材質問わず、あったかいところが好きなので、あたたかければ床でも気にせずごろーんとしてくれそうですが。

ただ、人のにおいがついたもふもふしたものは、すぐちゅっちゅふみふみしにいくので注意が必要です。

既にお気に入りのブランケットたちはねこずの手に(歯に?)よって大きな穴を開けられています…。

冬用の寝具で穴開けられたら悲惨なので、やめてくださいね。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です